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2006/04/30 (Sun) ひなげしの土手
土曜日

禁酒会館に着いたら、やけに人が多い。
時々こういう日があるけれど、正装した人ばかりってのはなかなか珍しいので、
「今日は何があるんですか?」
と聞いたら、
「結婚式だよ」
とカメラを持った人が教えてくれました。
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管理人さんもいたのでついでに聞いてみると、さすがに結婚式は初めてとの事。
仕事そっちのけで、一緒に見入ってしまいました。
ちなみに最近NHKが何度か禁酒会館を撮っていたので、いつかこの結婚式も流れるんじゃないかと思います。 ローカル番組でしょうけれど。
「放映されたら、禁酒会館での結婚式がブームになっちゃうねぇ~」
と、有り得なくも無い話で盛り上がった我々なのでした。

地面には黄色やピンクの花びら。 小さなオルガンも用意して、花も飾り付けて(新婦が花屋だったらしい)、素敵な結婚式でした。
DSC210.jpg


給仕さんも頑張ってました。
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もちろんお酒はダメなので、何で乾杯したのかが気になるところ。
メデ鯛もちゃんといましたよ。

あと、凄くかわいい女の子がいて、
「いま目が合った!」
とか、一人で盛り上がってました(笑

どこの誰だか知らないけれど、ご結婚おめでとうございます。


翌、日曜日、即ちツデイ

今日も午後から騒がしい。
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TheFamilyという家族バンドが京都からやって来ていました。
この人達の音楽も面白かったけれど、前座でやった人の曲が少しタバコジュースっぽくてカッコよかったです。 スカのようなレゲェのような感じで、私は接着剤と格闘しながらもノリノリでありました(笑
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そういえば子供もたくさんいて、奴ら特有の声を久々にたくさん聞きました。
子供が泣く時は悔し涙が多いですよね?
かつての私はそうでしたが、今日泣いた男の子も悔しい涙を流したみたいです。

屋台も出ていて、窓を開け放った六度九分にもいい匂いが届きました。
DSCF0217.jpg


仕事をしに行くだけで、毎日が刺激的な禁酒会館。
何だかお得な物件を借りちゃったなぁ。

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2006/04/29 (Sat) 濡れた人
実は、、、

体調不良というホドではありませんが、ここ2週間ほどふわふわした状態が続いているのです。
プールとか海なんかで泳いだとき、耳に水が入ってコロコロと鳴る事がありますよね? 
どこぞで入水した訳でもないのに、そんな症状が日夜続いています。
頭痛を伴う感じでもないので、別段どうという事はありませんが、そういったところが余計に気味悪くもあったり…。
ま、更年期障害だと思って軽くいなしますけれど。

話し変わって、最近ラトル入りを色々と試しています。
そのうちの一つが偶然、かなり明確な倍音を出すタイプになりました。
ひとり盛り上がって「きっとホーミーを聴いて育ったモンゴル辺りのイトウには、抜群に聴くに違いない!」そう思い、ワクワクしながらコーティングしたら、見事にただのラトル入りとなってしまいました。
無念。

まぁ、そのうち歌いだすようなルアーが出来ますって。
できると思っている限りは。

2006/04/26 (Wed) おじいさんの溜め息
微妙に滞り気味でごめんなさい。

◆月曜日
地元の釣具店「クニヤス」の木村さんに、ボートに乗せて頂きました。この日は内輪のトーナメントも兼ねていたらしく、10人くらい集まっていました。
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朝のスタートから周りはポロポロと釣れている様子なのに、我々には一向にバイトがありません。 ウィードでのバイブや、フリッピングなど考えられるほとんどを試しましたが、やはり魚を拝む事は出来ず、時間だけが過ぎていきました。
そして、そのままタイムアップを迎えるかと思われたその時…木村さんに待望のビッグバイト!!!
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フリップ・ザ・鯰。。。

トーナメントの結果ですが、優勝の人は3匹で5850gという有り得ない数字を釣ってきていました。デプスのスピナーベイトだったそうです。 2位の人も5600gと、これまたとんでもないウェイト。 しかもクランク(FS-60)。
我々は…反省のみ(泣

ちなみに私、超!久々にクランク以外の釣りをしました。
ワームでショアラインを撃っていく展開でしたが、意外とピッチングがビシバシ決まって、まだまだイケルやん!俺!と、悦に入ってしまいました。
釣れませんでしたけれどね。
そんな感じのマンディ満ちる。

この日の模様はDAIKOさんのブログにも載っています!
要チェケラっちょです。

◆火曜日
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旭川にとんでもない数のニゴイが差して来ていました。
耐久テストという名目で、ひたすら釣り続けること小一時間。
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バスも一匹混じりました。
きっと隅っこの方で、遠慮がちに泳いでいたんでしょうね。
久々に腕が疲れました。

◆今日
朝から晩まで、みっちり仕事をこなしました。
塗装ブースのミストを除去する仕組みを構築&製作。
テストした感じでは悪くない吸い込みを見せていたので、明日は本格的に始動させて見ます。 給気の圧をもう少し上げてやれば、シンナーなんてやっつけたも同然ですな。

ようやく私にもピンアンが訪れるのでしょうか。

2006/04/22 (Sat) 海の上
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瀬戸内海に浮いてきました。
私の父は、毎週のように小野さんという人の船に乗り、海へと出掛けていきますが、今日は私もひっついて行ってきたんです。
赤メバル、いわゆるカサゴを狙い、50~70mラインを釣ってきました。

餌はこちらのエビちゃん。
3種類くらい居たのに、全ての名前を失念…溶剤のせいという事で御勘弁。
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さっそくの本命を上げてパチリ。
関係ないですが、レオンラッセルを聞きながら海へ向かうと、セレブな釣り人を味わえます。
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合間にグチなんかもはさみつつ…
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納竿までに、3人でこれだけ釣れました。 ばんざい!
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私は生まれてからこの方、赤メバルの煮つけを食べ続けていますが、食べた匹数、頻度で言えば、同世代の中で宇宙一です。間違いなく。
下手すりゃ毎週食べてるんですよ。

当然、今日も煮付けで頂きました。
なんてうまい魚だろう。
と今晩も思いました。


おまけ↓
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海上保安庁にお咎めを受けている遊漁船がいました。
船のサイズを比べると、ちょっとしたイジメに見えます。
海賊現る!みたいなところでしょうか。

2006/04/20 (Thu) ハードコア・ソフトポルノ
たびたびご質問を頂きましたが、今回のオプライドに私は参加できません。
ごめんなさい。
ただ、景品を少量提供させていただいたので、興味のある方は眺めてやってください。
タフィーのリメイクスイカカラーも送っておきました。
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あんまキレイじゃないですが(汗


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こちらのカッコよいメカはシロッコファン、いわゆるダクト用のファンです。
本日とうとう導入してしまいました。
今までの状態が酷かった事もありますが、恐ろしいほどの吸い込みっぷりです。
これで、リアルに寿命が5年は延びました。
ほぼ無音という点にも花丸をあげたいです。

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写真で見ると今ひとつですが、なかなか素敵な形をした虫でした。
しがみつくのも大事だよ。と、彼は仰いました。

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岸ぐみと読んだ方はいらっしゃいませんか?

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雨ざらしでも平気さ。

2006/04/18 (Tue) 七色サンセット
こんなんでました@旭川
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4投で2本。当然のお涙さん。
47と50ちょいでした。

こんな日もあります。
小生は嬉しいであります。

2006/04/17 (Mon) 欲の贅肉
最近は頭の中で、果たしてマグロは何の要素に食いついてくるのか?という考えが巡っています。 テレビのマグロ特集を見ていると、如何に餌を自然に見せて食わせるか?という漁が一般的のようですが、いわゆる数百キロクラスのクロマグロを、ルアーの持つアトラクター的な要素で釣り上げる事は出来るんでしょうか?

私の場合、海といえば瀬戸内海なので、マグロなんて頭の隅にもイメージできませんが、数十㌔クラスなら結構ルアーで狙えるみたいですね。
こことかも随分とワイルドです。

おまけ1
ケロタマの兄弟分。ペンタマ。
DSCF0116.jpg
何だか、ウチの子より毛が濃いみたい。

おまけ2
見るべくはクランクではなく、下の方にあるゴム物です。
逆さの国へようこそ。


2006/04/14 (Fri) 野池でつれました!
炸裂。
DSCF0104.jpg
今日は計9本、全てお涙系で出しました。
大潮満月に頼った事は内緒ですけれど。

そして巨魚も掛けました。
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鱗二枚でgoowが隠れます(笑
数秒でバレましたが、たぶん人生で最もデカイ魚だったと思います。

そして予告通り、泉さんにもお会いしてきましたが、緊張のあまりルアーを渡しただけで終わってしまいました(爆
さらに名刺を忘れてしまったので、何しに行ったんだかな行友です。
トホホ…


追伸:昨日、ヴァンフックのオープントレブルを探していると書きましたが、早速ご連絡を頂きました。 どうも有り難うございました。

2006/04/13 (Thu) 気ぃ狂う
JBのトップ50が、明日から旭川ダムで開かれるそうです。
禁酒会館からは数十km北とかなり遠く、行くかどうか迷っていたんですが、泉和摩さんも出場されるそうなのでドライビンしてくることにしました。

不安定な気候で全く読めず、タフな試合になるというのが大方の予想ですが、プラ中に7kg釣ったプロもいるとかいないとか。 本戦でも不穏な天気が続くようなので、見る側としてはとっても楽しみです(笑
旭川の下流もこの通り↓
DSCF0095.jpg
流れの中に孤立している木が見えると思いますが、普段はあの辺りに立って釣りをします…

それと全く関係ありませんが、個人的にヴァンフックのオープントレブル#2,3,4を探しています。 いつまで経っても全く見つけることが出来ないので、どなたか「ここなら通販で買える!」というお店をご存知でしたら、ご一報いただけるとあり難いです。
よろしくお願いします。

2006/04/10 (Mon) まとまらない君
深江さんは凄すぎです。

よくよく見てみると、AOYを取った2004年の獲得賞金は$103,800 なのに、今期はすでに$303,000…しかもダントツで稼いでいるにもかかわらず、何故かポイントランキングは22位です。 それも凄い。
こちらを参照

日本人がアメリカで通用する実力をつけるには、相当な時間が掛かると言われてきましたが、深江さんには関係ないみたいですね。

ひたすら降る雨の中、今日の私は散歩&考え事を繰り返していました。
体を動かしながらの思考は、大抵の場合うわ向きになるという事を発見。
得をしました。

そういえば久々に「これは欲しい!!!」と思えるルアーにも巡り合いました。  数年前すでに目にしていたのに、何故か素通りしてしまっていたあのルアー。
近日中に購入してレポります。

クランクじゃないんですけどね。
へへ。

2006/04/09 (Sun) 大雨が来る
ほとんど毎日のように、1~2時間を費やして旭川で釣り込んでいるのですが、カスリもしない日が2週間以上も続いていました。 

そして今日、ようやく釣れたんです。
DSCF0087.jpg
でも、この時期にはとても珍しいベイビーでした。
果たして私は、よっぽど見当違いのことをしているんでしょうか。
なんだかなぁ…


今日は禁酒会館で「あがた森魚」さんのライブがありました。 私は初めて耳にする名前でしたが、70年代には一世を風靡したフォークシンガーらしいですね。
私は住人の特権という事で、タダ見してしまいました。
後で知ったんですが、チケ代は当日で3500円だったみたいです(汗
DSCF0088.jpg
満員御礼で、80人くらい入ったとの事。
立ち見の人もいました。


ひさびさにEbayを覗いてみると、日本製ルアーばかりで萎えてしまいました…
あまり目にしない物を幾つか。
1 2 
関係ないオマケ


2006/04/08 (Sat) 当選者発表!

昨日を持ちまして、プレゼントの応募を締め切らせていただきました。
たくさんのご応募を本当に有難うございます。
当選者は…







ジャジャン!
「中嶋正角」さんとなりました!
おめでとうございます!

ちなみにアンケートの中身ですが、「六度九分という言葉には、萌えの要素まで含まれているのか?」という内容の物が多かったです(笑
最近は安定感に欠けるので、精神衛生上助かりました。
皆様のおかげです。
再度、有難うございました。



オマケ1
黄砂がやって来ると、日中でも太陽が直視できる事を知りました。
嬉しがって好きなだけ観察。

オマケ2
まだ私の頭の中だけの話ですが、禁酒会館でもルアーの販売を始める事になるかも知れません。
あらぬ方向から、地元を六度九分色に出来ないかと思索中。
乞うご期待。

オマケ3
工房から花見可。
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2006/04/07 (Fri) 2年と10ヶ月前(後編)
毒気ゼロのこいつには、かなり良い思いをさせてもらいました。
アクションはワイドロールで、シッソンのスリムウィリーに近い感じです。
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こちらは、30個くらいまとめて作ったモデル。
気合を入れて美しく仕上たにもかかわらず、バッタモンのセルロースで製作してしまったため、地上50cmから落下させただけで砕けるというある意味屈強なルアーに…
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アンモナイトっぽいという理由で、いまだにお気に入りのシェイプ。
この辺りから、goowの面影がチラホラ見えて来たりしませぬか?
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さらにgoowに近づいてきました!
このモデルを作った事により、「動きの軸」というものを強く意識する事になります。
見た目は可哀想ですが、非常に合理的、かつ実戦的なルアーだったりします。
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そして、とうとうこのカタチに辿り着きました。
さらにここから半年間ほど煮詰める事にはなるのですが、この時点で相当に秀逸な出来となっています。
DSC0079.jpg


とまぁ、こんな風にしてgoowが作られていった訳です。
六度九分の浅い歴史を日記に書くのは恐らく初めてのハズですが、こうして見返してみると、短期間で相当な数を作ったもんだなと思います。
塵も積もれば…という事でしょうか。
健康被害もかなりのモンだと思われます(爆
 
話はズレますが、実は今日、御涙系がルアーとしての完成度95%の域に達し、一人で喜んでいたんです!こりゃメデタイぞ!とね。
しかしそれと同時に、生産面では完全な手詰まりとなってしまい、途方に暮れていたりもします…

全てが一遍には上手く行かないものですね。
でも、明日にはきっと渡り船が現れるはず。

2006/04/06 (Thu) 2年と10ヶ月前(前編)
私がクランクを作ろうと思い立って、最初に仕上た7つのうちの3つ。
DSCF0016.jpg

全て同じボディ形状で、ウェイトのバランスとリップのみを変えたつもりなのに、
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…うむ。

↓こちらは上の失敗から生まれた良作。
アルミリップ搭載で、今度はちゃんと泳ぎました。 
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この辺から色を塗るのが面倒になって、無色が数百個つづきます。
湿度が最も高い6月に色塗りを始めたのが最大の原因。
高湿度は塗装の敵nanodeath。
DSCF0020.jpg

フラッシング効果を期待して、ボディの前後で角度を変えてあります。
DSCF0022.jpg
見た目はショボイですが、かなり釣れました。

↓そして今思えば、最もコンセプトがはっきりしていたルアー。
今の技術と知識で半年間やり込めば、かなりいいルアーが出来るはず。
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実はシンキングなのです(笑
DSCF0024.jpg


最近、自作ルアーを見せてもらう機会が間々あるのですが、各人とも処女作の出来が異様に素晴らしく、ルアーがまともに泳ぐまでに半年も掛かった六度九分としては、なんだか閉口してしまいます。

怠惰な右脳、そしていい加減さは官僚級!のO型にルアーを作らせると、どうも無駄足ばかり踏んでしまいイケマセン。
ルアー作りは、偶然様の座るスペースが広くて助かりました。

おまけ↓
DSCF0014.jpg
朝ごはん。

2006/04/04 (Tue) 禁酒会館はシロアリに襲われているそうです。
4月になった事だしテンプレートの変更でも…と思い立ち、昨日は1時間以上も探し回りました。 しかしグッと掴まれる物が何一つ見つからず、挙げ句、気付いたら犬になっていました。

私の残念な頭の仕組みが、見えた気がしました。

プレゼントの締め切りまであと3日です。
サイズはこんな感じになります(右オリジナル)。
DSCF0011.jpg
ケロタマ氏の髪は、伸び放題。 
まるで誰かさんみたい。。。

2006/04/03 (Mon) 一世にDive
仕事がはかどらないので、音楽をたくさん聴いてみました。

MOGWAI/Mr. Beast
James blunt/Back To Bedlam
tahiti80/Fosbury
the sea and cake/one bedroom
The White Stripes/White Blood Cells
Elliott Smith/XO
Eels/Blinking Lights And Other Revelations

東京事変/大人
安藤裕子/MerryAndrew
Twigy/素の味
GRAPEVINE/deracine

以上、飛び飛びで聴いていたため、トータルで何時間を費やしたかは不明ですが、かなりの時間だと思われます。 おかげで変に疲労してしまいました(汗 
こうして書き出してみると、割りとソフトな音楽ばかり聴いていたようです。
今日は、特にthe sea and cakeがツボでした。 
ドライな打ち込みが春めいていて、良し。

そうこうしていると、
「仕事しなさいよ。」
という声が、海馬から聞こえてきました…(大汗

今日のおまけ↓
DSC0003.jpg
似ている様で違う彼ら。
頼むから、魚を連れてきておくれ。

2006/04/01 (Sat) ルリプイエ・パルプンテ
ヤブコギスト・丸畑さんと釣りデートしてきました。

3つ目に訪れた池で、丸畑さんにビッグバイト!
ケン、大物の予感!
DSCF0298.jpg
写真では余裕をブッコいていますが、この後の死闘が50分にも渡ることを2人はまだ知りません(爆

トラウトロッドと、4lbラインの組み合わせで、いよいよ上がってきたのは…
P4010014.jpg
ドイツゴイ…
しかも赤…
あまりの長丁場に、私も心地よい疲労感に包まれてしまいました。

この後も丸畑さんご推薦の釣り場に色々と連れて行ってもらったんですが、良い釣り日和にもかかわらず何故かノーバイト。 かろうじて丸畑さんが43センチのバスを釣り上げたものの、魚の反応はそれっきりでタイムアップを迎えてしまいました。。。

きっと今日は一日、土井津仁の顔がチラついて釣りにならなかったんです。 という事にして、2006年のエイプリルフールを永遠に心の中にしまいたいと思います。

余談↓
財布を開くと300円しか入っておらず、帰りのバス代をお借りしてしまいました。 情けない…


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